川野里子の短歌とエッセイ

★『幻想の重量-葛原妙子と戦後短歌』刊行!★
嵐のように揺れる戦後短歌の世界に忽然と現れた葛原妙子。
幻視の女王、魔女、黒聖母、ミュータント・・・・
さまざまに呼ばれながら、未だ短歌史に
確かな位置づけを持たない。
葛原妙子の歩みとその時代を仔細に追いながら、
女性の目で発見・発掘する、戦後短歌史。-帯よりー
本阿弥書店 定価¥3800  ℡03-3294-7068

シンポジウム「今、読み直す戦後短歌Ⅰ」のお知らせ
7月12日(日)、青山学院大学内、青山アイビーホールにて開催。>>詳細はこちら (PDF)
お申し込み、お問い合わせは川野まで メール(mail★kawano-satoko.com)でどうぞ。

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